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PENTAX K-70夜間の高感度画質試験

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 「PENTAX K-70」は最高感度ISO102400とK-1のISO204800に1段劣りますが高性能です。前回は日中の野外で高感度試験を行いましたが、今回は条件の厳しい夜間の高感度試験です。特にどこまで黒が綺麗に出るかは、個人によっても許せる範囲が異なると思いますので参考にして頂ければ幸いです。

K-70の高感度性能は更に進化してISO102400

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 「PENTAX K-70」は最高感度ISO102400とK-1のISO204800に1段劣りますが高性能です。しかも実際撮影してみると最高感度でも原色のノイズが少なく荒いがそこそこ綺麗な写真に仕上がります。K-1の発売から約半年で確実に進化しています。

PENTAX K-70ドール者的レビュー

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 「PENTAX K-70」で撮影する機会があったので早速ドール者目線でレビューしてみようと思います。結論から言うとドール関係なく使いやすい高性能カメラですが、ドール撮影にもその高性能さが数多く生かされそうです。

NikonからD3400が発表

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 NikonからD3400が発表されました。入門機一眼レフD3300の後継機です。レンズキットのレンズはAFモード中にマニュアル操作ができるインナーフォーカス仕様になります。

PENTAX Q-S1は小さいドール(1/12)向き

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 今日は「YES!ASAGIちゃん」と「PENTAX Q-S1」を持って井の頭公園に行って来ました。イメージセンサーが小さいことを欠点として語られる事が多い「PENTAX Q-S1」ですが、1/12ドールなどの場合はイメージセンサーが大きいとボケが不自然に大きくなってしまいます。被写界深度が深い分「PENTAX Q-S1」は撮影に有利です。

PENTAX K-1を一月使っての長所と短所

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 PENTAX K-1を使用する様になってから一月が経ちました。結論から言うと満足しているのですが今日はその感想について書いていこうと思います。また購入当時に考えていた欠点なども後半に書いてみました。

PENTAX Qシリーズの今後

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 先日ペンタックスのサービスセンターに行く用事があったのでQシリーズの今後について聞いてきました。シリーズ終了なのか、次期モデルが発売になるのか。しかしサービスセンターの人も明確な方針は聞かされていないみたいです。

PENTAX k-70はドール写真に使えるか

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 PENTAX K-70が発売になり、スペックを改めてみるとドール撮影を楽しむにはとても良いボディだ。執筆日現在ボディ6万円台、レンズキット9万円台の価格ながら PENTAXならではの機能満載だ。先日「初めてのドール写真用カメラ 」用に執筆した記事だが、徹底的に機能を使いこなす中~上級者まで満足出来るカメラだと思うのでドール光学に転載した。

PENTAX K-1のカスタムイメージとドールの表情

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 この写真は今回撮影した写真の中でお気に入りの一枚ですが、同じ場所で似たような写真を多く撮影してみるとちょっとした違いで写真の雰囲気が大きく変わるのが分かると思います。今回はドールの表情と、カスタムイメージを中心に見てみましょう。

PENTAX K-1 銀残し

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  「PENTAX K-1 icon」の「銀残し」というモードは写真に重厚感を持たせるのに役立ちそうな機能だ。そもそもフィルムや印画紙の処理方法だったのだが、デジタル処理でその様な写真が設定一つで簡単に出来る。(K-1以外にもK-rにもあったので現在のペンタックスなら機能が付いていると思う)

PENTAX K-1 高感度の実力

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 「PENTAX K-1 icon」は最高ISO感度がISO204800と飛び抜けて凄い。しかし高感度になれば画質が低下するのは事実で、実際のところ気になるのはその画質だろう。そこで今回はISO100からISO204800までを撮り比べてみたのでその高感度画質の素晴らしさや、どの程度まで使えるのかの判断材料にして貰えれば幸いだ。

PENTAX K-1 ドール写真色々JPG撮って出し

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 今回は天音ちゃんを連れて「PENTAX K-1 icon」の練習です。色々なレンズを装着してとりあえずjpgで撮って出ししてみました。

PENTAX K-1はいいぞ!が嫁の口癖、なので

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 先日のPENTAX K-rの発色にショックを受け、半月後に「PENTAX K-1 icon」を買ってしまった。しかし調べると逆にどうしても欲しいと思ったカメラだけに使ってみると更に良い。

PENTAXの豊富なカスタムイメージ機能

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 PENTAXカメラの魅力の一つに豊富なカスタムイメージ機能があります。今回は「PENTAX K-r 」を使用してその効果を実際に体感してみたいと思います。

PENTAX K-Rの「リバーサルフィルム」モード

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 「PENTAX K-r 」を購入しました。カスタムイメージの「リバーサルフィルム」に興味があって早速撮影してみたのですが、原色感の強い発色は個性ある感じで気に入りました。というか、全く興味の無かった「PENTAX K-1」にも興味が出てきて困ったものです。

Nikon Df (FULL)

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 Nikon DfはクラシカルなデザインとD750発売前はフルサイズ最軽量だったそのコンパクトさが特徴の一台です。カメラを道具と考えた場合新しいD750の方が価格も安く、画像エンジンも新しく、可動式モニタがドール撮影に有利だったりします。しかしこのダイヤルならではの操作感や、50年前のレンズがアダプター無しで使えるカメラは多分ニコンしか作れないカメラだと思うのです。趣味性の強いカメラな分、カメラが好きな人ならきっと楽しめるカメラだと思います。

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■ イメージセンサーはフラッグシップ機Nikon D4のものを使用

 フルサイズで1620と聞くとスペックが低いと感じるかもしれませんが、その分イメージセンサの余力は豊かな階調表現に充てられています。なのでこの機種ならではの古いレンズから、最新のレンズまで幅広く美しい画質が得られるのもこの機種の特徴です。写真は50年前のレンズを装着して撮影したものですが、普通に綺麗に撮影できています。

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 しかし拡大してみるとボケ部分が丸ではなく多角形になっています。これは古いレンズならではで絞りの形が表れているのですが、こうした古いレンズならではの味わいを現代の最新デジタル技術で楽しむことができるのがこのDfの一番の魅力だと思います。

・ニコンの古いレンズを持っている、あるいは興味がある人

・クラシカルなデザインが好きな人

・フルサイズでもあまり機材が重いのは嫌

・画像の味付け傾向が似ているのでニコンフラッグシップ機のサブ機として

こんな人ならきっと満足できるカメラだと思います。

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ニコン Df【ボディ(レンズ別売)】(シルバー)icon (ビックカメラ)
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ニコン Df【ボディ(レンズ別売)】(ブラック)icon (ビックカメラ)
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ニコン Df【50mm f/1.8G Special Editionキット】(シルバー)icon (ビックカメラ)
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ニコン Df【50mm f/1.8G Special Editionキット】(ブラック)icon (ビックカメラ)
ニコン Df ボディ シルバー(キタムラ) ニコン Df ボディ ブラック(キタムラ) ニコン Df 50mm F1.8G Special Editionキット シルバー(キタムラ) ニコン Df 50mm F1.8G Special Editionキット ブラック(キタムラ)

FUJIFILM X-T1 (APS-C)

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 フジのX-T1はAPS-Cサイズでフジミラーレス機シリーズのフラッグシップ機の一つです。(X-2proもありますが、一眼タイプではこちらが最上位機種になります)ここではこのカメラを実際触ってみて良いと思ったこと3点を挙げてみたいと思います。(写真は単焦点が付いており、レンズキットではありません。)

■ 重厚な質感とダイヤル式の操作系

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 私が最初に持って驚いたのが、その重厚な質感でした。ボディはもちろん、レンズもズームリング、絞りリングまでも金属でずっしりとした質感です。メーカーによっては18-55のレンズは写りこそ良くても入門用という位置付けで外装はコストダウンが図られています。しかしフジの18-55はマウントも金属製で入門用という雰囲気は全くありません。

 また写真の様にシャッター速度、露出補正値、ISO感度は全てダイヤルで操作出来ます。他社メーカのカメラならダイヤルを回して設定したら液晶で設定値を確認します。しかしこのカメラは設定したい数値にダイヤルを回せばいいのです。このダイレクト感はたまりません、説明書を見なくても操作出来るインターフェースはいざという時のシャッターチャンスに生きると思います。私もNikon Dfを使用しているのでダイヤルの操作感は好きです。

 また絞りの設定をレンズ側の絞りリングで行えるのもこのカメラの特徴です。フィルムカメラを使用していた方なら非常に使いやすいと思います。(写真は18-55mmレンズではありません。18-55mmレンズはレンズに絞り値の記載が無いのです。これだけは液晶を見なければなりません。)

 とにかく重厚な質感とダイヤルならではの操作感は所有している喜びを満たしてくれると思います。

■ 電子水準器で水平出しが容易

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 ファインダー内に電子水準器が装備され、液晶に表示されますので水平をきっちり出したい時に便利です。

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 何となく斜めになった写真(左)と水平のきっちり出た写真(右)では受ける印象も異なります。(作例は電子水準器を解説するイメージで、X-T1を使用して撮影した写真ではありません。)

■ フジならではの色味

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 有効画素数1630万画素というと昨今のライバル機に比べ数値が低いと思われるかもしれません。しかしこれだけあればA3位までなら楽々引き延ばしが出来ます。そして高画素にしない分、性能は階調を豊かにすることに使われています。なのでこのカメラではフィルムに近い綺麗なグラデーションが表現出来ます。

 またフジフィルムは現在もフィルム製造を行っており、昔から日本ではシェアナンバーワンの会社ですから、色造りの性能については誰もが認めるところです。写真は10年以上前のフジのFinepix S2proで撮影した写真です。画素数こそ現在のカメラにはかないませんが既に10年前にデジカメでこの色合いを叩き出していました。やはり色と言えばフジという人は多いです。

 1600万画素のレンズキットが14万と数字で書くとコストパフォーマンスが悪く見えますが、ワンランク上の質感とフジならではの美しい絵造りを考えると素晴らしいカメラです。こだわりの人ならきっと満足して末永く使えるカメラだと思います。

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FUJIFILM X-T1【18-135mmレンズキット】
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FUJIFILM X-T1【グラファイトシルバー ボディ】
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FUJIFILM X-T1【レンズキット】
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FUJIFILM X-T1【ボディ】

Nikon D750 (FULL)

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 Nikon D750はNikonフルサイズ機の中でも最軽量の機種です。2432万画素のイメージセンサーは設計も新しく最新スペックの画質が得られるのでフルサイズ機をチョイスするならおすすめの機種です。色々な機能で特に「ドール撮影向き」と思う機能を3つピックアップしてみました。

 この記事中に使用している作例はD750で撮影したものではありません。別機種で撮影した写真ですが、機能のイメージを掴んでいただくために掲載しています。

■ 可動式液晶モニター

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 背面液晶が可動式になっていてドール撮影には有利です。下の様なドール目線の写真を撮影する場合とても重宝します。ドール撮影ならあって困ることはない便利な機能だと思います。

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■ 撮像範囲をカメラ側で変更可能

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 画角がフルサイズの他1.2倍、1.5倍(DX)と選択できます。ドール撮影では時として被写界深度が欲しくなる時がありますが、この場合はAPS-Cサイズとなる1.5倍を使用すれば「被写界深度が深い」というAPS-Cの長所を享受出来ます。フルサイズとAPS-Cを一台のカメラで使い分けることが出来ます。また中間の1.2倍を選ぶことも出来ます。

■ フラッシュコマンダー機能を内蔵

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 純正ストロボを使用したワイヤレス制御も本体に内蔵されており、ストロボをカメラから離した個性ある写真が撮影可能です。写真はD750で撮影した写真ではありませんが、ワイヤレスで斜め後方から光を当てて撮影した写真です。正面からの写真に比べ違った雰囲気の写真になっています。特に部屋で撮影する派の人はライティングを楽しむ機会が増えると思いますので純正ストロボを購入するだけでワイヤレス撮影が楽しめるのは魅力です。

 またWIFIとスマホアプリで遠隔操作や画像の転送が可能であったり様々な撮影の可能性を秘めたカメラです。実用ISO感度も12800で暗所の撮影も手持ちでかなりのレベルまで可能です。

 またこのカメラはドール撮影にはあまり関係ありませんが、AF性能が大変良くこの機種の特徴でもあります。暗所ではその性能を享受出来そうですが、対動体の性能などは乗り物系を撮影する人にも便利です。

 ドール撮影に便利な機能が多く搭載されており、また軽量で、設計も新しいので最新画質を得ることが出来ます。ドール撮影を楽しむなら外撮り派にも部屋撮り派にも満足出来るカメラだと思います。

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ニコン D750【24-120 VRレンズキット】icon (ビックカメラ)
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ニコン D750【24-85 VRレンズキット】icon (ビックカメラ)
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ニコン D750【ボディ】 icon(ビックカメラ)
ニコン D750 24-120VR レンズキット(キタムラ) ニコン D750 24-85VR レンズキット(キタムラ) ニコン D750 ボディ(キタムラ)

OLYMPUS OM-D E-M10 MarkⅡ(four-thirds)

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■ 1605万画素、画質にこだわった設計

 有効画素数1605万画素というと昨今の2000万画素超え機種乱立の中では少し数字が少ない気がするかもしれませんが、A3プリントに必要な画素数が理論上1700万画素ですので十分なスペックです。A3にプリントしても100万画素足りない位なら十分美しい画像がプリントできます。

 むしろフォーサーズフォーマットのイメージセンサーで無理に画素数を上げていないのが玄人判断だと思います。無理をしない事で写真の表現で大切な階調を犠牲にしなくて済みます。2000万画素機と比較して画素数が低いというより、良く分かっている適切な判断だと思います。

■ 小さいボディに高性能を詰め込んだハイエンドスペック

 APS-CサイズのNikonのD5300やCanonのEOS kissと比較して価格に割高感を感じるかもしれませんが、OM-Dは入門機ではないのです。OM-DはOLYMPSの上級機種という位置づけなので小さいながらも高性能が詰め込まれています。ファインダーの視野率100%、倍率1.08倍は高級機種を志している表れです。またドール撮影にはあまり関係ないですが、連写性能の秒8.5コマも中級機~フラッグシップの性能です。

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 画質は作例の用にイメージセンサーの小ささを感じさせない美しい描写(写真はオリンパス OM-D E-M5で撮影したものです。)で、被写界深度が深い(ピントの合う範囲が広い)のも小さいドールを撮影する向きです。私自身「APS-Cより小さくなるのだから、画質は・・・」と軽く見ていたのですが、実際使ってみると非常にドール撮影に都合良いサイズだと思います。またこれは個人的な好みですが、オートで普通に撮っただけでも色が自分好みにきれいに再現されるのも気に入っているポイントです。

 その他金属外装、レザー張りのクラシカルなデザイン、タッチパネル液晶モニター、見やすい液晶ビューファインダー、ボディ側に装着された5軸手ぶれ補正等もポイントが高いです。また直接撮影には関係ないかもしれませんが、WiFiが内蔵されているので撮った画像をスマホに転送したり、専用アプリを入れてスマホでカメラを遠隔操作することも可能です。

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Nikon D5500 (APS-C)

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 ドール撮影なら十二分な性能で使いやすいD5300の後継なのでとても良いカメラです(D5300についての解説はこちら)。D5300の良さはそのまま、タッチパネルでシャッターが切れるようになりました。

■ 2416万画素の高スペック

■ 約10万ショットの高耐久性

■ ドール目線撮影に便利なバリアングル付き

■ Wifi付でスマホで遠隔操作、スマホへのファイル転送が出来る

■ タッチパネルでシャッターが切れる

 と言うメリットが挙げられます(詳細についてはD5300の項参照)。他D5300との変更点はGPSがオプションになった、高感度の画質が向上、重量が60g軽くなった、アートフィルターの数が増えたということがあります。

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 D5500の前々々々代wモデルであるD5000で撮影した写真です。このクラスのカメラを買っておけばレンズや設定で背景をとろける様にぼかしたりすることも可能ですし、髪の毛一本一本の表現も美しく再現してくれます。更にRAW現像で色調や露出を詰めることも可能で楽しみが広がります。

 ニコン的には入門機という位置付けですが、性能的にはプロのサブ機にも耐えうる能力を有していますので予算に余裕があればD5500を購入しておけば満足が高いと思います。

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Nikon バヨネットフード HB-69
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筆者紹介

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妹尾 好雄(せのお よしお)

 仕事でいくつか名前があるので「あ~○○さんね!」となる事もあるかもしれません。職業はカメラマン等です。PSP会員。

 機材紹介の他、ドール写真を撮る時の、プロっぽく撮影出来るテクニックなども紹介していければよいかなと思っています、どうぞ宜しくお願いいたします。

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